2014年2月7日金曜日

小出裕章助教 緊急インタビュー by IWJ

小出裕章さんへの緊急インタビューを見ました。
これはぜひ、今度の都知事選の選挙権のある人もない人も、
多くの人に、見ていただき、知っておいていただきたい。

少し要約すると、

原発は、実は日本がいつでも作ろうと思えば
核兵器を作れる状態でいるためのものでもある。

そして、これまでは、
「日本が核兵器を作ることはないだろう」と米国は思っていた。

しかし、最近の日本政府の動きを見た米国は、
「日本は核兵器を作る可能性が高くなりつつある」と判断し、
日本にあるプルトニウムの変換を要求してきた そして・・・


小出裕章さんが明言!

  
2014/02/03 米国からのプルトニウム返還要求「明らかな政治的メッセージ」
~岩上安身による京都大学原子炉実験所助教・小出裕章氏インタビュー
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/123411



                                      *You Tubeで見られるのは途中までです。

【追記】 全文文字おこし

☆ ☆ ☆ ☆ ☆


私は昨日、期日前投票に行ってきました。

私が行ったときは10人くらい人がいました。
赤ちゃんを連れた若いカップルも来ていて嬉しかったです。

区から送られてきた入場整理券を持っていくと、
名前や住所を書く用紙を渡されて、
それに記入して係の人に手渡すと、
投票用紙をくれて、投票箱に投票する
という流れ。

時間にして5分、6分程度だったかな。




東京都の広報

「わたしたちにできることがある。」
いいコピーですね!

東京都の選挙ポスターもいい感じです。



【追記】 投票後に係の人に言うと、「投票済票」というのがもらえて、
それを見せると割引してくれるお店があるそうです♪
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014020602000096.html

知らなかった~。「投票済票」記念にほしかったな。 


私は今回の選挙は、これから先、まだまだ続く
きれいな地球、みんなが心穏やかに生きられる社会に向けての
長い長い歩みの中の「一歩」だと思っています。

それはゆっくりとした道のりで、
人間たちが、自分で、自分の足で歩いて
進んでいかなければならない道。

愛と平和の時代が来ることは約束されている。

でも、

それは、神様の手の一振りでインスタントに与えてもらうものではない。
それは、人間一人ひとりが自らの行為によって勝ち得るもの。
肉体というものはそのためにある。

人々はまだ、自分たちの力に気づいていない。




今は、表面的に見ると危機的であるけれども、
深いところを見てみると、本当にうきうきするような時代です。

このような時代に生きさせてもらっていることは、実にありがたい。
神様に感謝します。

みんな幸せになりますように。




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Samastalokah Sukhino Bhavantu~
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